JWBAの沿革と実績
| 1993/10 | 前身のJWFは国内における競技大会及びルールの統一と、世界レベルに肩を並べるウェイクボーディングの確立を目指し、設立 JWF設立と同時にメンバー制を導入。プロ・インストラクター・オフィシャルショップ・オフィシャルゲレンデ等の公認事業を開始 第2回ウォーターボード全日本レイクビワカップでプロクラスがスタート |
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| 1994 | 話題のニュースポーツとしてウォーターボードを数々のマスコミに露出。人気急上昇のスポーツ「スノーボード」のサマートレー二ングとしての位置づけに成功 |
| 1995/4 | WWA(世界ウェイクボード協会)加盟と共に、名称をJWBA(日本ウェイクボード協会)と改名 |
| 1995/11 | 初めて日本人ウェイクボーダーがワールドカップ出場JWBA公認全日本選手権大会を開催 |
| 1996 | スノーボードに次ぐNEXTアクティブスポーツとして認知度を増す |
| 1997 | お台場でのイベントでフジテレビとの共催 「JAPAN CUP」がスタートし、競技会からエンターテイメントイベントとしてたくさんのギャラリーを魅了する ウェイクボードの発展に伴い全国を7ブロックに分ける地区制を導入し、地区大会を8戦開催 |
| 1998 | JWBAの薄田克彦会長がWWAの理事に就任し、全アジア地区のオーガナイザーとなる。 |
| 1999 | WWAより世界のウェイクボードの発展に最も貢献した国「SPECIAL RECOGNITION」と世界のウェイクボードチームで最も大きな国「LARGEST INTERNATIONAL TEAM」として表彰される。 |
| 1994 | 日本ではじめて「WORLD CUP」が河口湖で開催され、世界のトップライダーが集結。 WWAより世界で一番ウェイクボードをサポートしてくれた国「In Appreciation of being the Largest supporting international Team of Athletes」として表彰される。 エクストリームスポーツの世界最大のイベント「X-games」に「鈴木利光プロ」が日本人としてはじめて出場する。 |
| 2001 | WWA World Championship で峠範和さんが日本人初めてアマチュアクラス別で世界チャンピオンに輝く。 6年目を迎える東京都後援のお台場のイベントに「NISSAN X-TRAIL」がメインスポンサーになり、フジテレビ夏のイベント「お台場どっと込む!」のサテライトイベントと位置づけられ、2日間で6万人のギャラリーで賑わい、エンターテーメントスポーツとして確立する。 秋田で行われたIOC後援「WORLD GAMES」のウェイクボード部門のWOMEN CLASSで日本人が金、銅メダルを獲得。 |
| 2002 | 某代理店の若者中心の街頭アンケートでウェイクボードがやりたい夏のスポーツNO.1になる。 全国を7ブロックにわけ、地区大会を11戦開催。 プロツアーは全6戦を開催 WAKEBOARD J-ROUND 2002 X-TRAIL CUP(東京都お台場海浜公園) WWA WORLD CHAMPIONSHIP アマチュア出場選考会(三重県長良川) アジア・オーストラリア大会(滋賀県草津市津田江浦内湖) JAPAN CUP 2002(Asian X-Games出場選考イベント)(兵庫県芦屋市) 第11回全日本選手権を開催 2年目を迎える「NISSAN X-TRAIL CUP」もフジテレビとの共催により大成功をおさめ、多くのギャラリーで賑わいフジテレビ夏のイベント「お台場どっと込む!」のサテライトイベントとして定着する。 WWA WORLD CHAMPIONSHIPで日本人6人が表彰台に上がり、Girls class では日野沙也香ちゃんが初の日本人世界チャンピオンに輝く |



